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ソニーイーエムシーエス株式会社東海テック様 チャリティーセミナー

部下を成長させるほめ方・しかり方

6月22日ソニーイーエムシーエス株式会社東海テック様にて

「心に響くほめ方、しかり方」チャリティーセミナー」をさせて頂きました。

ご協力頂いた募金、本の売り上げの一部は弊社CRS活動(空を向いて歩こうPJ)に募金させて頂きました。

(講師:齋藤 直美)

セミナー概要

部下を大きく成長させるには、叱るべき時に叱ることが必要不可欠です。

しかし、多くの方が叱ることへの罪悪感や不安を感じ、
しかることを躊躇してしまうことが多いようです。

このセミナーでは成長させる叱り方を学び、
部下から信頼され、大きく成長させるリーダにあなたを変化
させます。

1. 正論だけでは人は動かない
 1)やる気の源は心の喜び
 2)人を動かす心の3つの喜び
 
2. 心に喜びを与える褒め言葉
 1)褒める点しか見えなくなる魔法の言葉
 2)褒め言葉のバリエーションを増やす
 3)弱みこそ褒める
 4)相手のツボに合わせて褒める

3. 71.4%の上司は叱り方に自信がない!
 1)叱って失敗した経験
 2)叱れない本当の理由
 3)叱ることへの誤解
 4)叱らないデメリット
 5)効果的な叱り方4つのステップ

4. まとめ
 1)気づきとアクションプラン 

そに1

そに2

参加された方々の感想

 ・実践をもう少し多くすれば、試すきっかけになりそう。
 すごい勉強になることが多かったが、時間が少なかった。

 ・全て資料に書いてあるのではなく、メモを取る形式になっていたことが良かった。
 途中で実践があったのが理解を深めることができた。

 ・自分の経験で思い当たることがあり、色々と考え直すことができました。

 ・とても良い内容でした。職場だけでなく私生活でも活かせそうです。

 ・子供に対して、職場の部下に対しての接し方を考えさせられました。非常に参考になりました。

by Musee | 2010.06/22 | 新着情報, 研修実績


セミナーコンテスト対策講座

セミナー講師に求められる心を動かす話し方

6月17日セミナーコンテスト対策講座(話し方編)をさせて頂きました。

 【講師:齋藤 直美 話し方編を担当(出場者の話し方を指導してます)】

講座概要

1.セミナー講師に必要な3要素

2.好感の持てる話し方について考えよう

3.アイコンタクトの上手なやり方

4.好感の持てる話し方を実践しよう

5.具体例(エピソード)の語り方

6.宿題:自己紹介をやってみよう

7.今日の学び

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by Musee | 2010.06/17 | 新着情報, 研修実績


ウーマンネットワーク支援事業 こころに響く!「ほめ方」「しかり方」セミナー

すぐに実践できる!効果的なほめ方、しかり方

6月5日(土)財団法人あいち男女共同参画財団様にて

「こころに響く!ほめ方、しかり方セミナー」をさせて頂きました。

(講師:齋藤 直美)

セミナー内容

「ほめ言葉が見つからない」「どう叱ればいいかのかわからない」「アドバイスを聞こうとしない」・・・
ほめたり、叱ったりすることに苦手意識や不安を持っていませんか?

職場や地域ですぐに実践できる、効果的な「ほめ方」「叱り方」や
タイプに合わせたコミュニケーションのコツをワークショップで楽しく学びます。

1. 正論だけでは人は動かない
 1)やる気の源は心の喜び
 2)人を動かす心の3つの要素

2. 心に喜びを与える褒め言葉
 1)褒める点しか見えなくなる魔法の言葉
 2)褒め言葉のバリエーションを増やす
 3)弱みこそ褒める
 4)相手のツボに合わせて褒める 

3. 71.4%の上司は叱り方に自信がない!
 1)叱って失敗した経験
 2)叱れない本当の理由
 3)叱ることへの誤解
 4)叱らないデメリット
 5)効果的な叱り方4つのステップ

4.相手にあわせたコミュニケーション
 1)自分のタイプを知ろう
 2)各タイプの特徴

5. まとめ
 1)気づきとアクションプラン 

うーまん2

うーまん1

参加された方々の感想

・鈴木 雅枝様
 
 自分が叱られるのが苦手なので、叱る=悪い事ととらえがちになっていましたが、
 叱るという行為がポジティブで相手を前に進ませるものたという視点でとらえる事ができた。

・匿名

 “叱る”は傷つけないように、などいろいろ考えてしまう。
 傷つくや嫌われるより、相手のモチベーションもあがるという考えに気づかされた。
 学んだ叱り方を実践できるように心がけたい。

・匿名

 相手のタイプを知り、相手に合わせたほめ方、しかり方をする事が
 大切だと理解できた。
 頭ではなんとなく思っていたものが、きちんと講義を受けいれる事で
 具体的に理解することができ本当によかった。

by Musee | 2010.06/05 | 新着情報, 研修実績


【コラム】コミュニケーション力を測る

コミュニケーション力を測る

コミュニケーションは目に見えにくいもの。

自分ではコミュニケーション力が高いと思っていても
知らず知らずに、顧客を不快にさせてしまったり、
職場内でミスコミュニケーションが起こり、
機会損失をしてしまっている可能性があります。

みなさんのコミュニケーション力は

どれくらいですか?

コミュニケーションの中でも、ビジネスシーンで求められる
コミュニケーション力について問題を出して行きます。

適切と思われる解答をお選びください。

Q.1 次の表現の中には、私たちがうっかりすると陥ってしまう
   問題が含まれています。これと同じ問題点を持つ文例として
   ア~エの中から適切なものを選びなさい。

  「今月1日に新装開店した新しいブティックに、
   うちの会社が贈った花輪が飾られていました」

  ア:「オンデマンドで映像クリップをゲットできます」
  イ:「私たちは、今日の映画はとても面白いです」
  ウ:「部長、僕的には全然OKですよ」
  エ:「馬から落ちて落馬しました」

Q.2 人事課のあなたは、社員食堂の利用に関するアンケートをとり、
   その集計結果を月曜日の朝までに提出するようにという指示を
   課長から受けていました。

   しかし、年度末近く、残業が多い時期であるため、回収率がよくありません。
   あなたは、もう一度、アンケートを回収するよう社員に催促して、回収率を
   上げてから集計したいと感じています。

   締め切りが近づいた木曜の夕方、あなたは課長から次のように言われました。
   その場合の答え方にとして、最も適切なものをア~エの中から選びなさい。

  
  課長:「加藤さん、例の社員食堂のアンケート、集まってる?期待してるよ」

  ア:「期待して頂いて恐縮です。残念ですが、締め切りに間に合いそうにありません。
     集計ができていないのいで、もう少し時間を頂けないでしょうか?」

  イ:「申し訳ありません。再来週の月曜日まで、もう一週間お時間を頂けないでしょうか?
     年度末でアンケートの回収率がよくないので、もう一度、催促のメールを配信したいのです」

  ウ:「年度末ということもあり、社員はアンケートに回答する余裕がないようです。
     回収率を上げたいので、社員あてに催促をしてみるつもりです。
     もう一週間あればなんとかなりそうです」

  エ:「回収率がまだ5割に達していません。アンケートは10項目で大したことはないのですが、
     年度末ですので忘れられている可能性があります。
     もう一度、メールで催促します。締め切りを延ばして頂けないでしょうか?」

Q.3 名刺交換について述べた文として、不適切なものをア~エの中から選びなさい。

  ア:立場が下の人間から先に名刺を差し出す
  イ:基本的には訪問した人から先に名刺を差し出す
  ウ:複数で訪問した時は、部下が先に名刺交換し、その後で上司が名刺交換する
  エ:相手が複数いるときは、上司の方に先に名刺を差し出す

Q.4 下線部部分の接続詞の使い方のうち、
  相手に対して失礼にあたるものをア~エの中から選びなさい。

  ア:「このたびはお父様が亡くなりになり、ご愁傷さまです。
     それはそうと、参列している佐藤さん、今月分のお支払いを
     ”"”"”"”"”"”"”
     まだ、頂いていないのですがお話ししておきましょうか」

  イ:「今朝、通勤途中で佐藤さんをお見かけしました。そういえば、
                                 ”"”"”"”"”"
     今月の支払いをまだ頂いていなかったですよね。
     後で私が電話をかけておきましょう」

  ウ:「決まりました試験の日程で、まったく問題はないはずです。
     それはそうと、応募者の数はどれくらいになるのか、お知らせ願えますか」
     ”"”"”"”"”"”"

  エ:「このたびはお父様が亡くなりご愁傷さまです。そういえば、暮れにお会いした
                               ”"”"”"”"”"”
     ときも、体調が悪いとおっしゃっていたので、とても心配しておりました。」

Q.5 秘書が不在のとき、出張先の鈴木課長から電話がありました。

   電話の内容は「飛行機の出発が遅れている。空港への到着予定は午後2時なので、
   会議時間を遅らせるよう秘書に伝えて欲しい」というものでした。

   伝言を受けたAさんは、以下のようなメモを作成し、秘書のBさんに渡しました。

   【伝言メモ】
    B様
    
    鈴木課長よりお電話があり、以下の伝言を承りました。
    飛行機の出発が遅れていて、到着の予定が午後2時頃になるそうです。
    そのため、会議の開始時刻を遅らせて欲しいとのこと。

    9月22日 9:10 伝言者:A

    1)秘書はメモをみて会議の開始を2時15分に延期しました。
      しかし鈴木課長は会議の開始時刻に間に合いませんでした。

      AさんのBさんへの伝え方に、問題があったようです。
      Aさんの伝え方は、何が問題でしょうか?

    2)2時5分の時点で、鈴木課長が会社に戻ってきていない際、
      まず秘書がとるべき対応として適切なものをア~エの中から選びなさい。

      ア:鈴木課長の携帯に連絡して状況を確認する
      イ:Aさんに電話内容に間違いがないか確認する
      ウ:会議出席のメンバーに、鈴木課長が遅れていることを連絡する
      エ:2時15分までに鈴木課長が戻ってくる可能性があるので、
        もう10分ほど様子を見る。

以上で問題は終了です!

いかがでしたか?楽々答えられましたか?

こちらの問題は、コミュニケーション検定の問題から抜粋しました。

では、答え合わせをして行きましょう。

回答

Q.1 エ

 【解説】

 まず、この言葉の問題点はわかりましたか?

 「今月1日に新装開店した新しいブティックに、
  うちの会社が贈った花輪が飾られていました」

 「新装」とは新しい装いという意味であり、その後の言葉「新しい」と重複感があります。
 「新しい新曲をお聞き頂きましょう」という言葉も、重複していますね。

  言葉の重複は、特に話し言葉の中で多く聞かれます。
  大きな問題には発展しないかもしれませんが、
  公の場面で話す際は、気をつけたい点の1つでもあります。

  *他のア、イ、ウも、あまり適切な表現ではありませんが、
   問題文と同じ問題点を持つのはエということです。

Q.2 イ

  【解説】

  指示通りに仕事を遂行できない場合は、指示を出した上司に対して

  1.謝罪
  2.状況報告
  3.締め切り延長の許可を得ること 

  この3点を行うことが基本です。

  この場合は、
  謝罪→許可願い→理由(状況報告)の順で伝えるのが簡潔でわかりやすいです。

  
  しかし・・・本来、予定通りに仕事ができそうにない場合は、
  この問題のように課長からの問いかけをきっかけに
  締め切り延長を願い出てはまずいですよね。

  早めに経過報告をして対応を仰ぐか、許可を得るのがいいでしょう

Q.3 ウ

  【解説】

   基本的には立場が下の人、訪問した人から名刺交換します。

   しかし、複数で訪問した時は、上司が先に名刺交換をし、
   その次に部下が名刺交換を行うのがマナーです。

   いろんな方と名刺交換をしますが、「あれれ・・・」と
   思うこともしばしば・・・。

   名刺交換の仕方で、第一印象も変わってくるでしょうね。

Q.4 ア

  【解説】

  「それはそうと」は、前の話題がさほど重要ではないので、次の話題に
   転換しようとする時に使う接続詞で、このケースでは非常に失礼に当たります。

   接続詞1つで、相手に不快感を与えてしまうこともありますから、要注意ですね!

   また、接続詞は
   プレゼンテーションや人に何か説明をする際、重要なポイントになってきます。

   適切に接続詞が使えるかどうかで、わかりやすさに差が出ます。

   例えば、「ところが、しかし、だが」は前の話と反対のことを言う時。

   「すなわち、つまり」は前のことをまとめたり、説明する時。

   「または、あるいは、もしくは」は前のことと並列の話をする時。

   など、接続詞を使うことで、わかりやすい話になります。
   (逆をいうと接続詞がない、適切ではない話はわかりにくいのです!)

Q.5 
  1)鈴木課長が乗っている飛行機の
   到着予定時刻が午後2時と伝えていない点が問題。

  【解説】

   報連相の中でも連絡の問題ですね。

   連絡は素早く、正確に行うことが求められます。

   「到着予定が午後2時」だけでは、
    会社に到着なのか、空港に到着なのかわかりませんね。

    でもこういうトラブル、よく職場で起こっています。
    ちょっとした連絡の漏れが原因で、大きな機会損失を招く恐れがあります。

   2)ア

   【解説】

    まずは鈴木課長の連絡し、現在の状況を確認するのが望ましいです。

    どの程度遅れるのか?会議の進行をどのようにするのか?(延期するか、課長欠席で実施か)
    鈴木課長に確認がとれた時点で、ウのように出席メンバーに連絡します。

    また鈴木課長と連絡がとれない場合は、イのようにAさんの
    電話の内容を確認することも有効ですが、このケースのように時間が差し迫っている場合の
    優先順序として、アが第一です。

    エのように待っていては、15分までに鈴木課長が戻ってこなかった場合、対応が遅れます。
    最悪の事態を想定して、早めの対応をして行った方がいいですね!

いかがでしたでしょうか?

満点でしたか??

これらの問題はコミュニケーション検定初級の問題です。

もちろん、いろんな状況、それぞれの関係性がありますから
上記の解答が必ずしも正しいわけではありません。

しかし、こういった問題に取り組んでみることで、
自分自身のコミュニケーション力の現状把握が可能になります。

わかっているようで、わかっていない、

できているようで、できていない、

そんなコミュニケーションの現状把握をしてみませんか?

コミュニケーション検定初級は、

周囲の人々と「話す」こと、「聞く」ことによって
円滑なコミュニケーションをとることができる。

また、社会活動の場面において、
自己の考えを第三者に対して正しく伝達することができる力を習得する事ができます。

質問・お問い合わせはこちらま

by Musee | 2010.06/01 | コミュニケーション, コミュニケーションコラム, 新着情報


【コラム】1分間コミュニケーション

1分間コミュニケーション

あなた自身、もしくは会社や商品の魅力を

1分で伝えるとしたら…どんな風に伝えますか?

エレベーターが目的の階に着くまでの短い時間で

自分や事業を相手に売り込み、

与えられたチャンスを活かす―これをエレベーター・ピッチといいます。

30秒から1分という短い時間のコミュニケーション。

チャンスをつかむ時間にするのか、

何気なく乗り過ごすのか…あなたならどんな風に時間を使いますか?

エレベーターに乗っていたら、

役員や取引先の方など重要な人物、キーマンが乗り込んで来る。

その短い時間で

約束を取り交わしたり、根回しをしたり、セールスしたり…

海外の映画でこんなシーン、よくありますよね。

これをエレベーター・ピッチといいます。

みなさんは、エレベーターに乗っている間

どんな風に過ごしていますか?

エレベーター・ピッチは、
シリコンバレーが発祥だそうです。

次のGoogleを目指す多くの起業家たちが
日々、プロの投資家たちに自分のビジネスプランをアピールします。

そんな中、

「起業家はエレベーターの中で投資家に会ったら、
 自分のビジネスプランを30秒で的確に伝えられなければ未来はない」と言われてきたそうです。

すごい世界ですね。

ここまでの世界ではなくとも、

“短い時間で、自分が言いたいことを相手に的確に伝える”というスキルは

ビジネスパーソンに必要ではないでしょうか。

報連相の研修でも、

「報連相は1分でまとめましょう」という話をよくします。

「ちょっといいですか?」と言い、
その後、10分も20分も相手を拘束してしまうのはNGですよね。

時間がかかる案件は別で時間を取って頂くとして、
日常の中の報連相は、できるだけ短い時間で確実に取って行きたいものです。

1分で話せる文字数は、だいたい300~400字ぐらい。

この文字数で、言いたいことを伝えなくてはなりません。
伝えたいポイントを短時間で伝えることができないと、
せっかくのチャンスを無駄にすることになります。

効果的な伝え方とは?

では、どんな風に伝えたらいいか?

よく使われる手法はPREP話法です。

 POINT=ポイント、結論「私が言いたいことは~です」
 REASON=理由「なぜならば~」
 EXAMPLE=事例、具体例「例えば~」
 POINT=ポイント、結論を繰り返す「だから、~なんです」

もちろんPREP話法を使うのは効果的なんですが、

一番お伝えしたいのは伝える情報の優先順位をつけること。

1分でまとめるというのは、あくまでも目安の時間です。
相手にどれぐらいの時間があるかは、話し手にはわかりません。

話し始めたら、急に電話が鳴る、誰かに呼ばれる、来客が来る…
こんな状況ありますよね?

1分でまとめておいても、30秒しか聴いてもらえないこともありますから、
伝える順番を工夫した方がベターです。

その工夫とは、新聞やニュースの原稿の構成がとても参考になります。

新聞やニュースは、

 「今日、午後6時頃●●事件が起こりました」…見出し(一番言いたいこと)
 
 「詳しくは~でした」…本記

 「~理由(原因)でした」…理由や原因

 「明日には~です(現在~しています)」…見通し

 「ちなみに~もありました」…エピソード

こんな構成が多いですよね。

新聞やニュース原稿は“逆三角形で書け”と言われているそうです。

逆三角形とは、分量のことではなく
ニュースバリューが大きなものから書くということ。

つまり、伝えなくてはならない
重要なこと、価値あることから伝えるということです。

特にニュースでは、放送時間の都合で
用意した原稿を全て読み切れないこともあるため、
原稿を削ることがあり、その時は、原稿の最後から削るそうです。

見通しやエピソードは
削られる可能性が高い部分なんですね。

この考え方は、ビシネスシーンにおける
1分間コミュニケーションにも応用できます。

自分が伝えたい情報に優先順位をつけ、
途中で、時間がなくなったとしても、
自分が伝えたいことだけは、ちゃんと相手に伝わっている。

1分は短い時間といえば短いのかもしれません、
しかし、伝え方を工夫すれば、伝えたいことが伝わる十分な時間にもなります。

1分間コミュニケーション、ぜひお試しください。

*新聞やニュース原稿の構成は

 池上 彰さんの「わかりやすく伝える技術(講談社現代新書)」
 から引用させて頂きました。

 こちらの本には、池上さんが報道の現場で培った
 伝える技術のノウハウが詰まっています。

 伝える力を高めたい方には、オススメの一冊です!

質問・お問い合わせはこちらま

by Musee | 2010.06/01 | コミュニケーションコラム, 伝え方