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関西テレビ「スーパーニュースANCHOR」内で、職場内コミュニケーションアンケート調査が紹介されました

2010年12月16日 関西テレビ「スーパーニュースANCHOR」内で、

職場内コミュニケーションアンケート調査が紹介されました。

紹介内容

曜日別コーナーで「ほめるテーマ」の中で

87%の上司はほめているが、ほめられていると感じている部下は59.6%、

上司はほめているつもりでも、部下には伝わっていない可能性がある

という調査記事が紹介された。

by Musee | 2010.12/16 | メディア情報, 新着情報


労政時報 第3787号に掲載されました

叱り方の基本、ルール、テクニックを様々な切り口から解説

2010年12月10日 人事・労務の専門情報誌「労政時報 第3787号」内で

齋藤直美 著「叱り方ハンドブック」が掲載されました。(P134)

労政時報

by Musee | 2010.12/10 | メディア情報, 新着情報


2010.11.28 中日新聞に掲載されました

きしみが目立つ組織が息を吹き返す策は

中日新聞社から齋藤直美への取材が

中日新聞「新即興政治論」コーナーに紹介されました。

中日新聞1128

記事内容

中国漁船衝突事件のビデオ映像流失、相次ぐ閣僚の失言など、
管政権の足元が揺らいでいる。
きしみの目立つ組織が息を吹き返すための策を探った。

◆組織立て直しのため、まずやるべき事は?

大事なのは上位目的の共有化
政治なら国益のために何をするか。
企業でいえば企業理念、行動規範などぶれないものがあるが、
民主党に組織をまとめる指針がないのが問題。

◆民主党はまとまるどころか派閥化が進んでいるが?

派閥同士が議論してよいものが生まれればいいが、
権力争いになるとビジョンは達成されない。
逆にリーダーの言う事が全て通ってしまいだめになる組織もある。
上位目的を共有化、指針を示し、異分子とも合意を得る努力が必要。

◆首相にとって一番の異分子は小沢一郎元代表。
 また目立つのは仙谷官房長官について。

企業研修も「年上の部下をどう指導していいのかわからない」という質問がある。
うまく経験をいかし、リーダーが年長者に何を期待するか名言しなければならない。
企業でも№2が実権を握っている所もあるが、リーダーの求心力は小さくなる。
リーダーが迅速で的確な判断を下し、対応する事が必要不可欠である。

by Musee | 2010.11/28 | メディア情報, 新着情報


「叱り方ハンドブック」が中日新聞に掲載されました

辞書のように活用

2010年9月23日発売 齋藤直美著 『叱り方ハンドブック』が中日新聞に掲載されました。

記事内容

大手から中小までのあらゆる業界のリーダー教育や、組織活性化に携わり、

全国各地で述べ1万人以上に研修・講演を行っている「ミュゼ」代表齋藤直美著。

叱るときの「心得」に始まり、叱り方の基本、相手のタイプ別、時と場合の叱り方の違いなど、

「叱り方の辞書」のように活用できる。

中日新聞

by Musee | 2010.11/04 | メディア情報, 新着情報


育成型マネジメントセミナーが中部掲載新聞で掲載されました

上手な部下育成法を指南

2010年8月4日に開催された、「育て上手は学ばせ上手!育成型マネジメントセミナー」
中部経済新聞に掲載されました。

記事内容

リーダーの育てる力を高め、現場でのOJTを成功させるコツ、
コミュニケーションの取り方を学ぶ
ことが目的のセミナー。

部下のやる気を引き出す方法、日々の業務から
人材育成に繋げる手法を具体的な事例を用いて解説した。

20100804

by Musee | 2010.08/05 | メディア情報